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こんにちは、武田塾池袋校です。

今日は立教大学経済学部
日本史の出題分析と対策をまとめてみたいと思います。

★出題傾向
・出題範囲は原始~近現代。
・例年大問2題の出題。解答個数は60~70個前後。
・解答方式はマーク選択式、記述式の併用。
・複数の時代にまたがった、マイナーな事項のテーマ史問題が頻出。
・江戸時代、幕末、明治初期など、近世・近現代の比重が高い。

★対策
・問題数が多く、試験時間は十分とはいえない。素早く正確に解いていくことが求められる。

・問題の難易度はさほど高くないが、近現代史には難問が含まれることも。

難問はあるが、標準的な難易度の問題が大半を占めるので、基本事項の徹底学習が一番の基本。教科書の本文だけではなく、脚注、写真、図表などの細かい記述も読み込みを

・数十字の記述問題が出題される可能性も有る。出来事・用語だけでなく、内容まで理解し、簡潔に説明できるように。漢字で書くべき用語をひらがなで書いたり、漢字を間違えたりすると、得点にはつながらない。十分に注意を。

・マイナーな事項のテーマ史が頻出なので時代の枠組みだけでとらえるのではなく、大きな流れで全時代をとらえることが必要。出題形式が似ているので、志望学部以外の過去問も参考にすると良い。


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